deli-hell-me:

Twitter / @PatriotNwes: ある小学生が描いた「人権ポスター」。私は秀逸だと思っ …
ある小学生が描いた「人権ポスター」。私は秀逸だと思ったのですが、先生の評判はいたく悪かったようで、これ以降、この生徒は「バカ」とか「うるさい」と担任に罵倒される日が多くなりました。この生徒の人権は認められなかったようです。(@PatriotNwes)

deli-hell-me:

Twitter / @PatriotNwes: ある小学生が描いた「人権ポスター」。私は秀逸だと思っ …

ある小学生が描いた「人権ポスター」。私は秀逸だと思ったのですが、先生の評判はいたく悪かったようで、これ以降、この生徒は「バカ」とか「うるさい」と担任に罵倒される日が多くなりました。この生徒の人権は認められなかったようです。(@PatriotNwes)

(via kiri2)

thevirtualhermit:

We are in love

With places and

People and things.

We are together

In our fear

Of the future.

We are kissing

Blue devils

From the past.

We are a couple

Of people.

We are nothing

At all but

We could be

Everything.

(via theclotheshorse)

(via kiri2)

brain-food:

Lamps by Giles Godwin-Brown

The Nepa Lamp is a two-dimensional “lamp silhouette” that stands six feet. It’s wall-mounted and equipped with friction hinges to allow the piece to pivot away from the wall. Constructed of birch plywood and stainless steel with some aluminum details, it utilizes high-powered LED lighting.  (via Design Milk)

(via gaksdesigns)

"

人は信念とともに若く、疑惑とともに老いる。

自信とともに若く、恐怖とともに老いる。

希望のある限り若く、失望とともに老い朽ちる。

(サミュエル・ジョンソン)

"

最終更新 - 夏の葬列 (via msnr) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via konishiroku) (via atorioum) (via tohya) (via masaka)

2010-05-03

(via gkojay) (via flyingtadpole) (via ametsuchi) (via kiri2)

"一番納得した文章。
「しかしこの歳になると、若いときはわからなかったことがよくわかる。すなわち結婚と就職は縁がすべてである。事故のようなものだ。論理的計画的にことを運べるものではない。チャンスが巡ってきたら、気合を入れて決断するしかない。いったん道を選んだら、振り返らずベストをつくること。間違った選択などない。選んだ道は正しい。そう信じてしばらくわき目もふらずにやっているうちに、力がついて、また次のチャンスがまわってくる。」"

一人暮らし手帳

えらんだ みちは

ただしい

(via firedfly)

(via plasticdreams) (via ethica) (via thinkeroid) (via jacony, reservoir) (via sakurasakuras) (via nsss) (via nanospectives) (via oosawatechnica) (via handa) (via appbank)

(via stsukimori)

(via cherub69) (via fn7) (via kiri2)

"

わしには20代後半の日本人の友達がいて、このひとは相模湾沿いの町に住んでいる。
肥っている自分が嫌いで、なにごとにも自信がもてなくて、家に閉じこもっていることが多い人だった。
運動すればいいやん、というと、やってみた、という。
泳ぎに行ったら、高校性の女の子がふたり、こっちを見て笑い転げていた。
もう、それから人前に出るのが怖いんだよ。

職場でも、冗談で、でっかいねえ、と言われる。
笑って受け流すが、もう死んでしまいたい。

涙ぐんでしまったのは、アメリカ人たちの「まともさ」に感心してしまったからでした。
肥満に苦しんで、毎日野菜と果物を大量に買ってゆくでっかいよそ者が小さな町で話題になってゆく。
そのでっかいよそ者が、ある日、自分がやっている減量をみんなにも教えたいから、見に来ないかと町のひとびとに呼びかける。

たくさんの人が、真剣な顔で、でっかいおっちゃんの説明に聞き入ってます。
誰も「だって、本人がデブなんじゃん」とゆわないのね。

「いやあ、おれには無理だぜ」というひとはいる。
今度にするわ、というおっちゃんもいる。
でも、誰も茶化して笑ったりはしない。

英語人、なかでもアメリカ人に特徴的な習慣は、問題が生じているとき、
ものをまっすぐに見て、正面から抱きとめるように、あるいは全力で体当たりするように問題を解決しようとする。
見ていると、一心不乱、という言葉を思い出す。
他人がそうしている様子をみて茶化したり、まして笑ったりするのは、人間として最低の行為だと誰もがよく知っておる。

"

正視 « ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日 (via ginzuna)

(via kiri2)

plasticdreams:

【画像】「日本の道路はすごい」と海外で感動されていた写真 | ニュース2ちゃんねる
・わかった。除雪車運転手はみんなモーゼなんだ。
・じゃあ、後ろをついていってるのはユダヤ人なのか。

plasticdreams:

【画像】「日本の道路はすごい」と海外で感動されていた写真 | ニュース2ちゃんねる

・わかった。除雪車運転手はみんなモーゼなんだ。

・じゃあ、後ろをついていってるのはユダヤ人なのか。

(via clione)

"252 :おさかなくわえた名無しさん:2009/06/02(火) 13:23:52 ID:REBA1mbd
どこに書いていいのかわからんから、ここに。

昔、現金3000万円が入ったボストンバッグを拾ったことがある。
流石に金額が金額で恐ろしかったので
ネコババもできず交番に届けた。

その日のうちに落とし主が現れた。
不動産屋の社長。
社長は俺が苦学生だと知ると、
謝礼として600万円くれた。
俺はその金で高校・大学の奨学金を全額返済した。
そして、社長は自分が所有するワンルームマンションに
格安(7.5万円のところを3万円)で住ませてくれた。
就職してからも、年に4回ほど、食事に連れて行ってくれた。

その社長が昨夜亡くなった。
心臓発作だそうだ。
これから通夜の手伝いに行ってくる。
第二の父親と慕った人の死に
ショックを受け過ぎて、まだ事実を認められない。"

ボストンバッグを拾った 続・妄想的日常 (via iyoupapa)

(via clione)

toronei:


Twitter / @etman09: “少数民族”という用語の使用を日本ウイグル協会の皆さ …